忘れていた夢的なもの

結構長いこと、日本の高等教育的なものを改善できたら良いねぇという話をしていた気がするんだが、気づいたらそういう話をしたことすら忘れていた。というかですね、近場の人がそういう仕事に絡むという会話を聞いていた時点ですら思い出さなかったんだからこれは尋常ではありません。

忘れていたこと自体は、単に忘れやすいという話以上には衝撃的だったんだけど、普通に考えたら夢だろうがなんだろうが参照しなければ記憶から消失するんだよ、ということで。具体的には8時から10時まで会社にいて会社のことをやって自分が考えていたことを思い返さねば、いずれ消滅する運命なんだろう、と。

しかし忘れていたのはそれなりにビビった。

このブログの人気の投稿

LibreOfficeで表紙、目次、本体でフッターのページ番号のスタイルを変える

WiiUのコントローラが通信不良に陥った話

技術書典2 あ-03 『もわねっとのPythonの本』