『くまのプーさん』

日本語字幕すら惜しい程度に気の利いた英語だと思った。聞き取れない部分がもったいない。しっぽについてプーさんが"attached"と言うところで意味が二重 (くっついてた、気に入ってた)になってるといったニュアンスが色々日本語で飛んでる。そもそも訳すのが非常に辛い映画だと思うので、翻訳者乙ということでもある。

今使ってるメリーがプーさん仕様なのだが、そのメリーに付いているピンク色のブタの好感度がこの映画で激上がりした (ピグレット)。ヤバいかわいい

後、一部BGMの出自を今知った。……色々親失格やな(´・ω・`)

上述のメリー。ちなみに公式の説明ほど体感のバリエーションはない。

プーさんの動きに2ヶ月児が反応するか見たかったのだけど、明らかに早すぎた。そして再生放置した結果、親が3度見るということに。

昨日の『フューリー』とはティガーつながりである。

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