投稿

2012-10-30と2012-10-31の出来事

2012-10-30 朝5km、簿記の勉強なし 外回りで一日が終わり、品川近くの某所で飲み会に参加する ミーティングの密度を上げるよう努力してないので前と後で外で1時間半待つはめになったりする。私は外で集中して作業できないのでこれは結構めんどい。唯一なんとかなるのは読書で、たしかに最近読まないとならない本が多種にわたって大変なのでそちらを読むことにしてる。ただ、この場合の本はコードに関するものにはしづらく、また本を読んでいるとき最近はメモもしつつ、というスタイルを考えてもいて、やはり色々考えないとならない 外回りだと当然実コードを書くというのとは距離が遠い。最近買った本にやや上流工程寄りのものも含まれていて、そういう意味では現場からは離れ始めている部分もある。でも依然として べったりしてたりもする 本当のところ上流工程というかコンサル寄りが私がやりたいことに近いんで、そういう意味では希望に近いところにはいるのかもしれない。知らない人向けに書いておくと、私は前職を始めた5年前の時点でも「マネージメントとかそっちやりたいんだよね将来」と言ってはいた。それより以前にはデマルコとかかなり読んでたのだ。実務経験はないんだ。 夜は飲み会的なもの。内容は雑多。昨日誘われて今日とかいう展開。 twitterで知ってるけど、とか、イベントの時に見かけたけど、というのは最近非常に多い。昨日も初対面は一人もいなかった。しかしTwitterアカウントでは「誰?」ということもあったり、「ああ、あなたがあの垢か」というのもあったりする。 上記の話に関係して、最近は人を覚える努力をするようになった。努力が報われているかは、知らない。 酒飲んでふらついて家に帰った頃にはこんどーさんの誘いを忘れていた。しかし徹カラか、平日なのに。 2012-10-31 朝5km、簿記三級。 朝の走行距離はもう少し増やして良い段階になってる気がする。問題は現在時点でも時間キツメなので、もう少し朝早く起きる必要があるというところかしら。 昨日とは反対にオフィス。忙しいとは言わないのだけど時間配分を誤ると詰まる程度にタスクが多いので色々考えないとならん。一方、時間を金で買うというアプローチが難しい状態でもあり、色々ぐぬぬ。

Tomcat6のendorsedディレクトリ指定 @ CentOS 6.3

某案件で、Ubuntu (12.04.1 LTS) だと動いてくれるソフト (Tomcat6上で動くヤツ)がCentOS 6.3だと動かないという問題に出会いました。warファイルに加えてendorsedディレクトリを使います。本当にそれだけ。私のやってることを知ってると「アレか」と思う人もいるかもしれませんが書きません。一般論で押さえ込みます。 さて、ここからどうやってゴールである「CentOSで動かす」に結びつけるかです。Tomcat6のビルドオプションが違うとかでしょうか。よくわかりません。私割とTomcat6初めてです。7じゃ、だめなんだって (入れるソフトの制約)。 ちなみにググるととてもたくさん「CATALINA_OPTSを指定する」と出てきます。この方法が効くディストリビューションもあるかもしれませんがCentOS 6.3の標準のtomcat6だと効きません。ぐすん ○ とりあえず問題洗い出し war入れても動かないよわーん、というところから。 切り分けにはjenkins.warを使いました。今ここでJenkinsについて知っておく必要はありません。そういうのは猫に聞いてください。localhost:8080/jenkins開いてじじいが現れればwarの読み込みには成功する、というのがここでは重要です。 どうやってjenkins.warを見つけたんでしょうね私。war テストとかでググって最小作業量で動きそうなオープンソースの実装を見つければ良い、という感じでやったのです。ちなみにwarってなんのか私しりません。多分jarの戦争版です。知りたければWikipediaにでも行きましょう。 war使ったテストよりも前にlocalhost:8080/ が見られるかどうかをチェック、というのがUbuntuでは効くんですが、CentOSだとROOTのデフォルトhtmlがないんですね (言い換えると、パッケージインストール直後にデフォルトで動くページがひとつも用意されてない)。だからlocalhost:8080 開いてもUbuntuだと「It works!」って褒めてくれるのに、CentOSだと何も言ってくれないのです。本当にインスコしたものが (ファイアーウォールとかによって) 止められてないかを確信するために、わざわざUbuntuか...

2012-10-29 の出来事

朝5km 簿記3級 新しい仕事の準備的な 既存の仕事 歯医者 ばらんどろいど DDR 先日フルマラソンをたまに走る知り合いの話を聞いたりしてそろそろ目標作っても良いような気がしてきたものの、現状朝だと5kmがちょうど良いレベル。タイム測ってないのは比較的意図的だけど、そろそろ測っても良い気がする。 簿記3級、サイズ的に大きい3問 (合計残高試算表の類)と5問 (精算表) で計算ミスを減らすメモの練習という意味合いが大きくなってきた。つまり大体学ぶところは学んだ気がする。簿記2級まで取るか、というテンションではあるのだけど、試験を混ぜるとどうしてもこういう「踊り場」フェーズが出来るのは仕方ない 仕事の種類的に今まであまり関わらないような話になってややあたふた気味であったので、そういうときはお守り的に本を積み増すということをやって落ち着ける。 既存の仕事のイマイチ進捗は良くないのでなんとかする 顎関節症の治療と見せかけて増えてた虫歯を治療することの方が多い。ちなみに夜寝るときにはめるシリコンを洗うため入れ歯洗浄剤を先日買った。 先週諸事情により行けなかったばらんどろいどに行く。 巨乳のねーちゃんがいるわー、と色めき立つ人々もいたのだが、むしろタバコの吸い方が様になってる方が記憶に残る感じであった。実際問題として、そういう視線を女性がどういなすのかは私には理解しようのない分野である。 [DDR] 1クレ。FLOWER CDPを踏んだら踏めた (930くらいA)。酒入ってた割にはまぁいい。ただ、17のくせに15 (B2U AKBK EDP) より間違いなく易しい。どういうことだキバヤシ [DDR おわり] ハロウィンなコスプレが闊歩する渋谷であった。

週末の出来事

○ 2012-10-27 * 朝ドラクエ10 * 昼からダンエボ派生の練習会 ちゃんとしたダンススタジオでやるのだ。 今回はももクロの怪盗少女とLa receta。後者は音ゲーの曲なので知らんで良い。前者は割と有名かも知らん。 前回も来てた (Follow Tomorrowの) 某氏は何でかしらんけどやけに怪盗少女の方で熱心であった。一方他の人はKACのせいでスコアの取り方をやけに意識していた。 La recetaの振り付け La recetaは家庭用ダンエボの曲で個人的には最高に面白い方の一つだったりする。ただ、比較的難しい。本気でラテンダンスやるとかなり疲れるのな 上記の某氏「いやらしい感じで」。そうね。 休憩時間とかやはりというかFollow Tomorrowの練習に。 ちなみにAAA取れた上で画面見なくてもAA取れるようになったのは前回の練習会のおかげですはい。 * 送別会 ……なのだが、あまりその本人が中心になるでもなく雑多な話題に身を投じていた。 久しぶりに会う人というのもいてこういう機会はありがたいと思う。ただ、一般論として言うと減衰する。まぁ大人だとそういうもんだろう、という話もあるけどね。 そういう集まりは毎度可能な限り行くのだけど、例えば当日昼間に「19時から群馬で飲みます」と言われても間に合わない。 『氷菓』つながりで微妙に話が繋がったのが興味深い。私はミステリほとんど読まないんだけど良いと思ったらやはり良いものらしい。そういうものか 悪いと思ったら悪いものらしいというのも一致した。 作品名は意地でも書かない * DDR 上の送別会の後にTwitterで踏みに行くという某ぺたそを見つけたので水道橋の方でDDR。 彼(?)はあまりやってない、という理解だったんだが、Feelings Won't Fade EDPでAA取ってて「まじかww」と感心した。たしかに難しくはないといえばないんだが、途中のリズムを等速VIVIDで見きるのは結構大変だぞ そして等速VIVIDで新きーぽんは無謀だと思うぜ! 酒のんでてまじめに出来るはずもなく、私の方は適当な譜面を流してただけ。 ○ 2012-10-28 昨日結局24時閉店まで踏んでたのでグロッキー。DDRでは...

2012-10-28 の料理

イメージ
筑前煮のレシピを元にした煮付け的なもの。レンコンだか筍だかと、後こんにゃくが手元になかったので割と中途半端な彩りになってる気もする。二食分で全部は食べてない。 作る上では時間をかければそれなりにはなる感じ。ただ、今回調味料がやや多すぎた感じに出来上がったのと、より重要なことに落とし蓋出来なかった (蓋なかったし紙もやらなかった)。 見た目味が濃そう、というのは調味料が多いから、というのもあるのだけど、食べてみると普通に野菜の味がする不思議。手元のレシピ本曰く煮付けというのはそういうものらしい。 テーブルの上が汚いのは前回と同じですね!

おおかみこどもの雨と雪 見た

とある知り合いのヨメ (というだけで一部の界隈には誰か分かる) が「面白いと思うかはともかく誰でも何か言いたくなる映画」という評をしていて私気になりますだったので、時間を取って見てきた。 子供二人 (雨と雪) が生まれる前の展開で頭がジリジリする感じを受けたのを除いて、特に後半はふつーに良い話だと思った。 「頭がジリジリ」というのは何もリア充的な展開に反応するということでは必ずしもない。以前、シルク・ドゥ・ソレイユのKaを見ている時にも同じような感覚を得た記憶がるある 当時の感想 #「ジリジリ」自体を「ホンモノに対する衝撃」として捉えてたこと自体忘れてた。 それは置いとくとして、今回似たような感じを得た理由はなんとなく分かる。妬みとか焦りとか憧れとかが混ざった感情が生まれて、それを正面から受け止められない時に出てくる感じなんだろうなー、と。シルクの時はそれは「ホンモノ」に対する消化不良で、今回はどでかい障壁にもかかわらず乗り越えて愛し合ったという話。 もっとものすごい要約をすると今回に関しては ちくしょううらやましい でも、ま、本作の本質はそこでは割とないわけだし、後半は「ジリジリ」来る感じも無かったので、上の話は今回の作品の感想とはちと言いがたい。 さて、で、本作の感想を……と思うと、驚くほど「ああ、そう」という感じになってしまう。いや、いい話だったんだけど、ぶっちゃけるとサマーウォーズとかジブリ系作品に対してもそうなんだけど「そうかー、よかったね」なんだよね。いまいち距離が遠い感じ。何か言いたいか? ちくしょううらやましい。大体なんで一目見ただけで教科書一緒に見るとかいう展開になってその後(ry あまりに無粋な感想になってしまったー。

2012-10-26 の料理

イメージ
というカテゴリーを考えてみる。ちなみに中身は真面目だ きんぴらごぼう (またかよ オムライス (昼も食ったじゃねーか わかめの味噌汁 (あぶらっこそうだ この中ではオムライスが初。きんぴらはさじ加減を計量スプーンで計らずに適当に入れつつ味見つつ、という練習、かなり少量。わかめは汁物として。だしもインスタント (冷凍庫にも実は自分で用意しただしがあるよ!) オムライスは昼に某所で食べたときに「そういえばオムレツ作って入るけどオムライスはないなぁ」と思い立ってさっき具材を買ってきた。なんというかマジで卵過剰である オムライスの見た目の悪さに加えてテーブルの上の汚さまで見える!料理はこうであってはいけない! あと、朝の残りのご飯がもう少し少ないかと思って炒めてみたら大層量が多くて夕飯にしては食い過ぎの水準に。うぐぅ